1億円貯めて、60歳で会社を辞めました。

【毎日更新】ただのサラリーマンが、投資抜きで1億円を貯め、60歳で早期リタイアできたわけ。

資産10億円の超富裕層になれる手段は、世の中でこれだけ

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 資産形成の手段として、宝くじを勧める人は、まずいません。

allabout.co.jp

 それは、購入代金と当せん代金を比較すれば、トータルでは損をするのがわかっているからです。
 宝くじの還元率は、約47%だそうなので、すべての宝くじを買い占めても、半分しか返ってこないことになります。


 なので、資産形成の手段としては、失格です。
 また、宝くじは、貧者の税金とも言われています。
 宝くじを買うのは、大抵が貧しい人で、宝くじを通じて、その5割近くを国や地方自治体に払うことになるためです。

money-lifehack.com

 ですが、宝くじの魅力は、ほぼノーリスクで、一攫千金を狙えるところです。
 利回りとか、難しいことを考える必要もないし、当たれば、一生を変えることのできるお金が手に入ります。


 最近では、10億円という当せん金の商品さえ、現れました。
 10億円あれば、まず、一生遊んで暮らせます。
 払っただけ以上に、損することもありません。


 よく、高額当せんした人の多くが、不幸になるとも言われていますが、大半の人はそんな目に合うこともなく、幸福に暮らしています。
 ただし、還元率が47%ということは、購入すればするほど、損をすることになります。

 

 私のお勧めは、一度に1枚ずつ買うことです。
 意外にこのことは知られていませんが、どんな宝くじでも、1枚から買うことができます。


 高額当せんのあるジャンボ、toto BIG、Loto7では、1枚300円、Loto6なら、1枚200円で買えます。
 コンビニで、ジュースを買ったと思って、1枚だけ買ってみればいかがでしょう。
 当せん発表までの間、当たったら何に使おうかと、夢を見ることができます。
 そして、当たらなかったら、また1枚を購入すればいいのです。
 1枚200円を、毎週1枚ずつ買っても、わずか1万円です。


 私の、最高当せん金額は1万円ですが、そのお金で、夫婦で寿司を食べに行きました。
 そんな高級店ではありませんが、いつもより、1万円多く使えると思うと、値段を気にせずに注文することができて、非常に気分がよかったです。

 この成金気分は、5百円玉貯金では、味わえないものだと思います。

ja.wikipedia.org

■ □ ■ □ ■ □ 昨日の家事 □ ■ □ ■ □ ■

・自分の朝食作り

・洗濯

・トイレ掃除

・昼の食器洗い

・夜の食器洗い